「夏野菜」のまとめ(4ページ)

梅雨のジメジメを吹き飛ばす常備菜!何度も作りたくなる「夏野菜の南蛮漬け」

気分も食欲も下がりがちな梅雨。このジメジメ感を吹き飛ばそうということで、この時期にぴったりの常備菜レシピをあゆさん(@a.jinja)に教えていただきました。旬の夏野菜をたっぷりと使っており、美味しい見た目で食欲もアップ!毎日食卓に並んでも飽きないくらい何度も作りたくなるおかずです。

スイーツで楽しむ夏野菜。かぼちゃのプリンとマフィンを作ろう

“夏野菜”の一つであるかぼちゃ。国内産のかぼちゃの収穫時期は4月から9月頃なので、実は夏の野菜なんです。今回はお菓子絵本作家の@asami_kamiokaさんに「かぼちゃのシロップ煮」を使ったプリンとマフィンをご紹介していただきました。「かぼちゃのシロップ煮」は簡単なのに色々使えるスグレモノ。ぜひ作ってみてくださいね!

「ドライトマト」をおうちで作ってみよう!簡単レシピからアレンジ術まで

ドライトマトを使いたいけれど買うと高いですよね。そんな時はおうちでドライトマトを手作りするのがおすすめです。必要な材料はトマトと塩のふたつだけ。トマトの消費に困ったときにも役立ちますよ!ドライにすることで料理の幅も広がります。トマトの新しい魅力を発見できるかも!?

「赤」の力でパワーみなぎる!「#レッドホットサマー」優秀者発表!

2018年8月3日(金)~8月31日(金)の期間におうちごはんで開催した、夏を楽しむインスタグラム投稿キャンペーン「#レッドホットサマー」の優秀賞が決定!たくさんの“赤い”投稿の中から、おうちごはん編集部が厳選しました。みなさんのレッドホットサマーな投稿をぜひご覧ください!

野菜の王様「モロヘイヤ」が主役!栄養満点おすすめアレンジ9選

エジプトが原産のモロヘイヤはアラビア語で「王様だけのもの」という意味。薬で治せなかった王様の病気をモロヘイヤを食べたことで治してしまったという伝説を持つ野菜なんだとか。残暑に打ち勝つパワーを補えるモロヘイヤのおすすめアレンジレシピをご紹介します!

夏は冷やし茶碗蒸しがつるんとおいしい。おすすめアレンジ6選

残暑が厳しいこの季節、身体を冷やしてくれるメニューが恋しくなる!そんな時は冷やし茶碗蒸しがおすすめです。ほっこり気分になれるやさしい風味のだしが効いた茶碗蒸しは冷やしても絶品。暑い季節だからこそ食べたい、冷やし茶碗蒸しのアレンジをご紹介します。

夏と秋のいいとこどり!ほっこり「かぼちゃのほうとう」で一足お先に秋気分

8月も終わり、迎える秋。今回のLoversコラムは、まだまだ夏を楽しみたい方にもぴったりな夏野菜レシピ「かぼちゃのほうとう」をMAYA(@heavydrinker)さんに教えていただきました。夏と秋のいいとこどりが楽しめますよ。ぜひお試しください。

【うちベジ】Vol.15 とうもろこしで夏をおいしく乗り越えよう!

ウエキトシヒロ(@utosh)さんの連載「うちベジ」。Vol.15のテーマは「とうもろこし」。とうもろこしは、食物繊維やビタミン、ミネラルが豊富な栄養満点の食材。今回は実が詰まったとうもろこしの見分け方や、とうもろこしを使ったアレンジ料理を2品教えていただきました。甘くておいしいとうもろこしを堪能してくださいね。

おつまみにもスイーツにもなる!枝豆×パンを楽しむ3つのレシピ

8月の「Loversコラム」は、“夏野菜”をテーマにお届けしています。今回はmikiさん(@angepasse)に、夏に食べたい「枝豆×パン」のアレンジレシピをご紹介していただきました。枝豆といえばビール!……という方も、ちょっとひと工夫して、いつもと違った枝豆レシピを味わってみませんか?

夏が旬のブランド京野菜「万願寺とうがらし」を味わうおすすめアレンジ6選

京野菜のひとつである「万願寺とうがらし」。夏に旬を迎えるこの野菜は、まさに今がおいしい季節なんです。さっと炒めて基本的な調味料で味付けするだけで作れる簡単レシピなど、「とうがらしの王様」とも呼ばれる万願寺とうがらしを使ったおすすめのアレンジをご紹介します。