おみやげグランプリで受賞歴アリ!田島硝子の「富士山グラス」で心に残るひとときを

おみやげグランプリで受賞歴アリ!田島硝子の「富士山グラス」で心に残るひとときを

田島硝子社の作品である伝統工芸「富士山グラス」が、2017年11月に直営小売店鋪ル・ノーブルでの累計販売数が22,000個を突破したそう!注ぐ飲み物で様々な富士山の表情を楽しめる特別なグラスです。贈り物や自分へのごほうびに、職人の技が光る伝統工芸の富士山グラスはいかがでしょうか。

世界遺産の富士山がグラスの底に!伝統工芸「富士山グラス」

田島硝子社の作品である伝統工芸「富士山グラス」が2017年11月に直営小売店鋪ル・ノーブルでの累計販売数が22,000個を突破したんだそう。
贈り物や自分へのごほうびにもぴったりな特別なグラスをご紹介します。

「富士山グラス」の特徴

ガラス職人の手技が冴える伝統技法で、世界遺産の富士山グラスの底に入れたおしゃれなグラス。
ウィスキー、カンパリ、ブランデー、カルーアなど、飲み物によって色の違う富士山が見えるので、“何をどうして飲んでみようか”と迷う楽しみがあります。
光と影で彩りを変えていく、グラスの中の富士山をゆるりと眺めながら、心に残る時間をが過ごせそう。
また、グラスの底に触れると雄大な富士山を指先から感じることができます。

注ぐ飲み物で様々な表情の富士山が楽しめます

ビールを注ぐと富士山の山肌が黄金色に染まります。
ビールの泡が大空に広がる雲のようで、なんとも幻想的……。

ウィスキーで秋の紅葉を思わす表情に。
一瞬しか見ることができないので、縁起がいいとも言われている赤富士のようにもみえます。

注ぐ飲み物の色によって、様々な表情に変化、最近は写真映えのする「インスタ映え」が話題となっていることもあり、視覚でも楽しませてくれる作品、まさに職人の手仕事だからこそなせる技です。

富士山グラスは、ロックグラスとタンブラー2タイプがあります。ロゴ入りのブランドボックス付きなので、ギフトにもぴったり。

田島硝子

【伝統工芸】田島硝子 富士山グラス ロックグラス 【田嶌】【Fujiグラス】

サイズ 口径9.2×高さ9.5cm 箱10.5×10×10.2cm

5,400円

購入はこちら

田島硝子

【伝統工芸】田島硝子 富士山グラス タンブラー 【田嶌】【Fujiグラス】

サイズ 口径7.6×高さ15cm 箱9×17×8.8cm

5,400円

購入はこちら

田島硝子について

田島硝子は1956年(昭和31年)に田嶌松太郎氏が東京都江東区に硝子食器製造工場として創業。
1962年(昭和37年)に現在の江戸川区松江に自社工場を設立し、業務用のタンブラーやワイングラス等を作り始めて以降、半世紀にわたり時代に合ったガラス製品を一つ一つ熟練した職人の手で丁寧につくり続けている江戸切子メーカーです。
長年培われてきた製品開発力や技術力を礎に、 日本の手づくりガラスの魅力と文化を未来に継承されています。

ずっと大切に使い続けたい。贈り物にもぴったりな富士山グラス

富士山ガラスは、田島硝子社の直営小売店鋪ル・ノーブルのwebサイトで購入できます。
ご紹介した2点の他にも、桜切子があしらわれた富士山グラスや、赤富士と青富士がペアになった盃(さかずき)なども取りそろえています。
詳しくはwebサイトをチェックしてみてくださいね。

輸入ブランド洋食器専門店 ル・ノーブル - ウェッジウッド(ウエッジウッド),リチャードジノリ,バカラ,マイセン,ヘレンド等を販売
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