5月14日スタート!AKOMEYAの「初夏の食と梅雨雑貨」をご紹介

5月14日スタート!AKOMEYAの「初夏の食と梅雨雑貨」をご紹介

新緑が深まる初夏の季節はさっぱりとした食が食べたくなります。「AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)」では、初夏の食卓を彩るオリジナルの食アイテムが勢ぞろい。原料選びから製造まで、すべてにおいてこだわりで作られたアイテムばかりです。「初夏の食と梅雨雑貨」は2018年5月14日(月)よりスタートです!

気分が沈みがちな梅雨はAKOMEYA(アコメヤ)」の素敵アイテムで乗り切ろう

2018年5月14日(月)より「初夏の食と梅雨雑貨」フェアがAKOMEYA TOKYO全店とオンラインショップで開催されます!
夏の食卓を彩るオリジナルの食アイテムや、晴れやかな気分で梅雨を迎えられるよう、デザインと機能性を備えた雑貨などのアイテムが勢ぞろい。
気分が沈むこれからの季節はいつも以上に楽しまなくちゃ!

AKOMEYAオリジナルの食アイテムで、初夏を味わう

アコメヤの素麺

昔ながらのホンモノの味「アコメヤの素麺」が登場。
「アコメヤの素麺 古物」は昔ながらの製法で熟練の素麺師が一筋一筋丁寧に手延べした素麺を、専用の熟成庫でじっくり寝かせて完成した涸(ひね)そうめん。
野菜や果物をそのまま粉末にして小麦粉に練り込んだ「アコメヤの素麺 5色」も魅力的。
暑中見舞いにも良さそうですね。

・アコメヤの素麺 古物/1,200円
・アコメヤの素麺 5色/1,200円

伝統製法で作るまろやかな味のお酢

長期熟成させることで生まれる「上澄み」の美味しさをそのまま瓶に詰め込んだ「アコメヤのお酢」。
蒸暑い梅雨にはお酢を使ったさっぱり料理が食べたくなります。

・アコメヤのお酢/780円

子どもの頃を思い出す、懐かしい甘み

朝食、ティータイム、料理など様々なシーンにぴったりな3種類のオリジナルの蜂蜜、国産の果実を贅沢に使用した果実ゼリー、家族みんなで楽しめるサイダー。
どれも素朴で優しい甘み。
中でも炭酸を強く含んだアコメヤオリジナルのサイダーは、昭和のサイダー全盛期の味です。

・アコメヤの蜂蜜 各/900円
・アコメヤの国産果実ゼリー(りんご / ピオーネ / ラ フランス)/350円
・アコメヤのサイダー 95ml/130円 330ml/250円

梅雨が待ち遠しくなる雑貨たち

可愛らしいデザインのビニール傘、ビニール素材と中帆布で仕上げた、雨の日も使えるショルダーバッグ、梅雨時期でも蒸れにくいルームシューズが登場。
気分が沈んだ時こそ、自分にとことん甘く!
梅雨を駆け抜ける自分へのご褒美にいかがですが?
雨の日を楽しむことができれば、憂鬱な気分も解消されること間違いなしです。

・アコメヤのビニール傘/1,500円
・Folna ビニール2wayバッグ/9,800円
・SASAWASHI×AKOMEYA ルームシューズ M・Lサイズ/4,600円

初夏の食卓に涼しさを

下町の老舗ガラス工場が作った「江戸硝子」(写真左)、と青森県の伝統工芸品である、北洋硝子の「津軽びいどろ」(写真右)。
どちらも職人の腕がキラリと光る逸品です。
初夏の爽やかな食卓にふさわしい透き通るガラスと、気持ちが明るくなるカラフルな色合いが、初夏の食卓に華やかさを添えてくれます。

・江戸ガラス
箸置き/680円
小鉢など/1,600円~
・津軽ビードロ
箸置き/600円
小鉢など/950円~
※銀座本店、NEWoMan 新宿店のみでの販売となります。

※表示価格は全て税抜き価格です。

AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)| AKOMEYAがおすすめする「初夏の食と梅雨雑貨」

店舗概要

<AKOMEYA TOKYO 銀座本店>
所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座2-2-6
電話番号:03-6758-0270

<AKOMEYA厨房>
所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座2-2-6
電話番号:03-6758-0271

銀座本店・AKOMEYA厨房へのアクセス

<AKOMEYA TOKYO ルミネ大宮店>
所在地:〒330-0853 埼玉県さいたま市大宮区錦町630番地 ルミネ大宮店ルミネ2-2F
電話番号:048-729-7108

大宮店へのアクセス

WEBサイトや各SNSアカウントでもフェアの最新情報が公開されていますので、チェックしてみてくださいね。

AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)
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(text by あやや)

そうめん AKOMEYA(アコメヤ)
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