見ているだけでわくわく、おうちパフェ
バナナヨーグルトとオートミールのパフェ
@ic_chikaさんは、バナナとヨーグルト、オートミールを使った、腸活にもおすすめのパフェを紹介♪ 一番下に入れたバナナヨーグルトはゼラチンで固めてプリン風に仕上げており、バナナの自然な甘さとはちみつのやさしい風味が広がる、ほっとする味わいです。
そして、オートミールで作るクランブルは、ザクザクとした食感が楽しいアクセント! なめらかなバナナヨーグルトとのコントラストが楽しめ、シンプルな材料ながら満足感たっぷりのスイーツに仕上がっています。
冷たいおやつが恋しくなるこれからの季節にもぴったり! 見た目も華やかなので、おうちカフェ気分を楽しみたい日にぜひ作ってみてくださいね。
コーヒーゼリーパフェ
食べやすく砕いたコーヒーゼリーにゆるめに泡立てたクリーム、スコーンとバニラアイスをのせて、最後にコーヒーをぱらぱらと。
冷蔵庫に入っていたものでパフェ作り。まるでお店のようなコーヒーパフェは、それぞれの香りと味わいが相まっておいしいハーモニーを奏でます。
桃と紅茶のパフェ
旬のフレッシュな桃を皮ごと使ってパフェ仕立てに。
クリームにも紅茶を加えているので、ひと口食べるたびに華やかな香りが広がります。みずみずしい桃との相性も抜群で、上品な味わいが楽しめますよ。
トッピングの桃は皮ごと使用。ほんのりピンク色が映え、見た目も華やかなパフェに仕上がっています。
桃の和風パフェ
@tonpy1122soramameさんのご家庭で、桃の季節になると何度もリピートしているという「桃の和風パフェ」。
桃パフェというと生クリームを使った洋風のものをイメージしがちですが、こちらは抹茶アイスやつぶあんを合わせた和テイストのアレンジです。岐阜のお店で出合った桃と抹茶の組み合わせのおいしさに魅了され、おうちでも楽しめるように考えたレシピなのだそう。
抹茶のほろ苦さとあずきのやさしい甘さが桃の甘みを引き立て、みずみずしさをより一層感じられる味わいに。桃、抹茶、あずきの組み合わせは、シンプルながら相性抜群です。
和スイーツ好きの方にはぜひ試してほしい一品!
桃がおいしい季節に、おうちで少し贅沢なパフェタイムを楽しんでみてくださいね。
マンゴープリンパフェ
マンゴーとココナッツミルクのプリンにメレンゲやカットマンゴー、キウイ、ブルーベリーをのせて、花に見立てたドライパインを飾って。
味も見た目もトロピカルで夏らしさいっぱいなパフェ。マンゴー好きにはたまらないですね
メロンとキウイのパフェ
キウイは細かく刻めば刻むほど青臭さが増すので粗めに。
見るからに華やかでとっておき感あふれる、メロンとキウイのパフェ。
風味豊かなパンナコッタに、バニラシュガーとレモン汁、キルシュでマリネしたキウイのソースを合わせて。キウイを粗めに刻むことで上品な味わいに仕上がります。
無花果パフェ
輪切りにしたいちじくをグラスの内側に貼り付けて、中にはアイスクリームやヨーグルト、マスカルポーネなどそのときの気分で。
旬ならではのみずみずしさがグラス越しに伝わってくる無花果パフェ。グラスの縁にクッキーをのせると高さを出すことができてぐーんと素敵に。
ねこパフェ
思わず見つめてしまうほどかわいらしい猫たちが主役のパフェは、育児中の妹さんのために作られたそう。
チョコレートで作った猫や花、さりげなく結ばれているリボン、手作りならではの温かさと優しさがあふれていて食べるのがもったいないですね。
ピカチュウマンゴーパフェ
パフェにのせたクッキーにはパパが買ってきてくれたピカチュウのクッキーキットの型を使いました。
たっぷりのマンゴーに、市販のマンゴー&バニラアイスとキャラクターをモチーフにした手作りクッキーをのせて。
おいしくてかわいくて、お子さんたちが喜んでくれること間違いなしのおうちパフェ。夏休みにみんなで一緒に作っても楽しそう。
自由に作って楽しもう
一日の終わりをパフェで締めくくる札幌発祥の食文化が、最近では全国的にも広がりを見せるなど子どもから大人まで幅広い世代に親しまれているパフェ。
おうちで楽しむパフェは、季節のフルーツやアイスクリーム、ゼリーなど自分好みの材料で作れるのはもちろん、グラスやガラスの器、陶磁器などお好みのものに盛り付けたり、味も見た目も自由にアレンジしながら作れるのもいいですね。
今回ご紹介したアイデアを参考に、パフェ作りを楽しんでみてください。