【おうちごはんクリエイティ部】まだまだ楽しみたい!夏野菜レシピをご紹介

おうちごはんでは、「#おうちごはんクリエイティ部」の参加メンバーを大募集!お料理やスイーツの写真(動画)を「#おうちごはんクリエイティ部」のハッシュタグを付けてInstagramに投稿してください♪今回は「#おうちごはんクリエイティ部」をメインに、まだまだ楽しみたい「夏野菜レシピ」をピックアップしてご紹介します!

「#おうちごはんクリエイティ部」で発見!残暑を吹き飛ばす「夏野菜レシピ」

飲み干すトマトサラダ

夏のトマトは皮が薄くてみずみずしい味わいが特徴。トマトに含まれるリコピンは、生活習慣病予防や老化抑制に効果があるとされていて、紫外線による肌の赤みや、色素沈着などの皮膚ダメージを予防・軽減してくれるのだとか。

そんな夏こそ食べたいトマトを丸ごと味わうなら、@setsu_mikamiさんの「飲み干すトマトサラダ」がおすすめ!

トマトのほかに玉ねぎやきゅうりもゴロゴロ入れて、よ~く冷やしていただきます。野菜から出てきたスープまで思わず飲み干すほどのおいしさですよ。

飲み干すトマトサラダ|Instagram(@setsu_mikami)

焼き野菜マリネ

ズッキーニ 、なす、パプリカ、ししとう、とうもろこしなど、こんがりと焼かれたたっぷりの夏野菜が食欲をそそる、@acochanceさんの「焼き野菜マリネ」。

野菜はオリーブオイルでしっかりと焼けば、フライパンでもオーブンでもどちらでもOKです。焼いて甘みや旨みを引き出した野菜をバルサミコ酢ベースのマリネ液に漬けたら出来上がり。酸味は控えめでコクのある味わいが楽しめます。

前菜やおつまみとしてこのまま食べるほか、肉料理などの付け合わせにも!

焼き野菜マリネ|Instagram(@acochance)

ピーマンチーズチヂミ


夏のピーマンは肉厚で甘みが増し、一年の中で最もおいしいといわれています。「それでも子どもが食べてくれない……」とお嘆きの方は、@mitsuki.recipeさんの「ピーマンチーズチヂミ」を試してみては?

小麦粉や片栗粉、卵などの生地の材料を混ぜたら、千切りにしたピーマンととろけるチーズを入れ、あとはフライパンで焼くだけです。

@mitsuki.recipeさんのお子さんたちからは「おかわりコール」が止まらないほど大好評だったそう。主食としてもおつまみとしても優秀で、ピーマンを大量消費したいときにもおすすめです。

ピーマンチーズチヂミ|Instagram(@mitsuki.recipe)

夏野菜とツナの洋風パスタ

夏野菜はイタリアンと相性抜群。そこで、夏野菜を使ったパスタはいかがでしょう?

@soy_amalkaさんの「夏野菜とツナの洋風パスタ」は、なすとミニトマトにツナを合わせて洋風に仕上げたひと品。

ポイントは、なすはあらかじめオイルに絡ませておくことと、砂糖をほんの少し(小さじ1/2)入れること。こうすることで、おいしさがアップします。

こちらはオートクッカーで調理していますが、ワンパン調理もOKなので、ぜひお試しを♪

夏野菜とツナの洋風パスタ|Instagram(@soy_amalka)

アールグレイマリネの桃と生ハムの冷製パスタ

桃をアールグレイの茶葉でマリネした「桃のアールグレイマリネ」。根強い人気を誇っていて、夏になると作りたくなるという方も多いのではないでしょうか。

@zuiflowerさんは、アールグレイの茶葉とはちみつでマリネした桃に生ハムを合わせ、冷製パスタに仕上げました!

アールグレイの香りをまとったみずみずしい桃と生ハムの塩気が相性◎。見た目もおしゃれで、おもてなし料理にもぴったりです♪

アールグレイマリネの桃と生ハムの冷製パスタ|Instagram(@zuiflower)

焼きとうもろこし


おうちごはんでは、「#おうちごはんクリエイティ部」のほかに「#おうちごはんLover」というハッシュタグを付けてくださる方も募集しています。そこでここからは「#おうちごはんLover」の中からピックアップした投稿をご紹介します!

@haruho_gramさんの「焼きとうもろこし」は、旬のとうもろこしのおいしさがストレートに感じられるレシピ。こんがりと焼いたとうもろこしと甘辛いタレ、そして仕上げのバターがとってもよく合います。

出来立てのおいしさは格別で、食べ始めたら止まらなくなってしまいそうですよ!

焼きとうもろこし|Instagram(@haruho_gram)

ゴロゴロ野菜のラタトゥイユ

夏の常備菜の定番といえば、ラタトゥイユ。

@akicocoakicoco2さんの「ゴロゴロ野菜のラタトゥイユ」は、パプリカ、なす、ズッキーニ、かぼちゃなどの夏野菜をたっぷりと使って。トマトピューレで煮詰めて強火で水分を飛ばすと、こんなふうにツヤのある仕上がりになるのだそう。

そのまま冷やして食べるほか、冷製パスタにかけたり、ハンバーグやチキンソテーのソースにしたりしても。多めに作って、いろいろな食べ方を楽しみたいですね!

ゴロゴロ野菜のラタトゥイユ|Instagram(@akicocoakicoco2)

ゴーヤーと魚肉ソーセージの天ぷら

ゴーヤは「にがうり」と呼ばれるように、苦味が特徴的な夏野菜。ゴーヤの天ぷらは、高温で一気に揚げることで苦味が和らぎ、サクサクとした衣の食感と相まって食べやすくなります。

@kyokoba_baさんのおうちでは、ゴーヤの穴に魚肉ソーセージを詰めて揚げるのが定番。揚げたそばからどんどんなくなるほどの人気メニューなのだとか。

ゴーヤに魚肉ソーセージをプラスすると旨みがアップするだけでなく、良質なタンパク質やカルシウムを摂取できるので栄養面でも◎。ソースをつけて食べるだけでもおいしいのですが、お好みでマスタードをプラスしても!

ゴーヤーと魚肉ソーセージの天ぷら|Instagram(@kyokoba_ba)

「#おうちごはんクリエイティ部」に参加しませんか?

「#おうちごはんクリエイティ部」は、料理の楽しさやおすすめレシピなどを発信していただく場です。日々のごはん作りで「これ、おいしくできた!」「このアイデア、みんなにシェアしたい!」と思ったらいつでもご参加ください。

参加方法はとっても簡単!

① 料理やレシピを写真や動画に撮る
② Instagramで「#おうちごはんクリエイティ部」 を付けて投稿!
③ 編集部がピックアップ!


編集部がピックアップした投稿は、おうちごはんのWebサイトや公式Instagramで紹介します。ぜひ、お気軽に参加してみてくださいね。

#おうちごはんクリエイティ部
「おうちごはんクリエイティ部」のこれまでの紹介記事はこちら!

おうちごはんでは「夏野菜」のレシピを多数公開中!

暑い日に食べたい!さっぱり&ピリ辛で楽しむ「夏中華」レシピ7選
夢中になるおいしさ!旬の「なす」を楽しむアイデアレシピ6選
旬のトマトで夏バテ対策を!「レンジで作るトマト麻婆豆腐 」
旬の「トマト」をとことん楽しむ!夢中になる絶品レシピ8選
スパイスが食欲をそそる♪おうちで楽しむ絶品「夏カレー」レシピ
【おうちごはんクリエイティ部】まだまだ楽しみたい!夏野菜レシピをご紹介

【おうちごはんクリエイティ部】まだまだ楽しみたい!夏野菜レシピをご紹介

Share this