「保存食」のまとめ

切って干すだけで旨みも栄養価もアップ!ドライベジタブルの作り方のコツと活用法

野菜をもらったり買いすぎたりしてすぐに食べきれないとき、みなさんはどうしていますか?冷凍保存もいいけれど、今回提案したいのは、乾燥させてドライベジタブル(=干し野菜)にすること。乾燥させることで長期保存できるようになり、おいしさや栄養分もアップします!自宅で簡単に作る方法と料理への活用方法をご紹介します。

肉も魚も驚くほどしっとりジューシーに!魔法の調理法「塩糖水漬け」が気になる!

いつもの肉や魚がしっとりふっくら、見違えるほどおいしくなると話題の調理法「塩糖水漬け」。レシピ本も発売されるなどおうちで塩糖水を活用されている方が増えています。そこで今回は日々のごはん作りにお役立ちの塩糖水漬けについてご紹介。初めての方にもすでにご存じの方にもおすすめな塩糖水漬けのおいしいアレンジがいっぱいです。

おかず、おつまみ、おもてなしに!手軽でおいしい自家製コンフィのとっておきレシピ

長いおうち時間を過ごす中で手作り生活をはじめたという方も多いのでは?今度はフランスの伝統的な保存食「コンフィ」を手作りしてみませんか。一見難しそうですが実は手軽にできて、毎日のごはんからおもてなしまでいろいろなシーンで活躍してくれるコンフィ。おうちで作れたらうれしい、コンフィのおいしいレシピをご紹介します。

さっぱりおいしい!冷蔵庫にあるとうれしい夏の常備菜「だし浸し」のおすすめレシピ

お好みの食材をだしに浸すだけで格段においしくなる「だし浸し」は、見た目も涼しげで暑い夏にぴったりの料理。さっぱりとした味わいで食欲がない時でも食べやすく、夏の常備菜としてもおすすめです。今回はトマトや枝豆など冷蔵庫にあるとうれしくなる、だし浸しのシンプルでおいしいレシピをご紹介します。

冷蔵庫にあると助かる!旬のおいしさが詰まった「夏の常備菜」9選

冷蔵庫の中に常備菜があると便利ですよね。そのまま食べるのはもちろん、ごはんや素麺、冷奴などにトッピングすればさらにおいしさが広がります。そこで、夏野菜を使ったさっぱりと食べられるものから、お肉やお魚が入ったボリュームのあるものまで、旬のおいしさが詰まった夏の常備菜をご紹介。どれも繰り返し作りたくなること請け合いです!

作っておくと便利!毎日のごはんをおいしく楽しく、自家製フレーバーオイルの活用術

長いおうち時間を過ごす中で手作り生活をはじめたという方も多いのでは?今度はフレーバーオイル作りにトライしてみませんか。好きなオイルとハーブやスパイスなどを組み合わせて作るフレーバーオイルは、自分好みにカスタマイズできるのも魅力。パクチーオイルや食べるラー油など手作りフレーバーオイルのアイデアと活用術をご紹介します。

さわやかな甘酸っぱさがたまらない!暑い季節におすすめ、プラムのおいしい楽しみ方

メロンやすいか、桃など夏の果物はおいしいものばかり。そんな中から今回は初夏から初秋にかけて旬を迎えるプラム(すもも)に注目!そのまま食べてもおいしいけれどアレンジも知りたいということで、コンポートを使ったゼリーやケーキなどプラムのおいしい楽しみ方をご紹介します。ジューシーで甘酸っぱいプラムで夏の暑さを乗り切りましょう!

【旬を味わう】一年中楽しみたい!初夏のとっておき「実山椒」のおいしい楽しみ方

梅やらっきょうなどとともに、初夏になるとお店に並ぶ実山椒。毎年この季節にしか出回らない実山椒ですが、下処理をして塩や醤油に漬けたり冷凍保存しておくと、旬のおいしさを好きな時に楽しむことができてとても便利なんです。今年は山椒仕事に挑戦してみたいという方におすすめのアレンジレシピなど実山椒のおいしい楽しみ方をご紹介します。

食物繊維が豊富でヘルシー!毎日食べたい「乾燥わかめ」のアレンジ術

水で戻すだけですぐに食べられる「乾燥わかめ」。いつでも使えて便利だけど、味噌汁ぐらいでしか使わないという方も多いのでは?だとしたらもったいない!乾燥わかめには女性に不足しがちな食物繊維やミネラルがたっぷり含まれているんです。そこで、乾燥わかめのおいしくて手軽なアレンジ術をご紹介。毎日でも食べたくなること請け合いですよ。

味噌に漬けるだけで肉も魚も野菜も何でもおいしくなる!味噌漬け生活のススメ

味噌(味噌床)にさまざまな食材を漬けて楽しむ漬物「味噌漬け」を知っていますか?漬ける食材は肉でも魚でも野菜でも何でもOK。味噌床の材料は、味噌だけでも十分おいしく作れます。味噌漬けにすると味のバリエーションが広がるだけでなく、保存にも適しているんですよ。あなたも今日からいいこと尽くしの味噌漬け生活、はじめませんか?